アンクルウェイト
| 固定リンク
「心と体」カテゴリの記事
- 熱しやすくて冷めやすい-趣味の話(2009.11.16)
- 気持ちのよい生活をつくろうと思ったら(2009.11.04)
- 10月のウォーキング&成城アルプスのバースデーケーキ(2009.11.02)
- 9月のウォーキング+秋の草花(2009.10.01)
- 睡眠不足でアルツハイマー?(2009.09.25)
「あなたという仮面の下は」につづく、プリンス三部作の第二弾。2009年9月12日の記事でも紹介しています。
ローラ スタック: 仕事のポーション ビジネスパーソンのための疲労回復術
仕事や生活に疲れているあなた! 仕事術のエキスパートが元気回復術を指南します。訳者あとがきを読みたい方は、「あとがき」をクリックしてね。2009年6月19日の記事でも紹介しています。
脳科学のフロンティア
意識の謎 知能の謎 (別冊日経サイエンス 166)
さまざまな角度、論点から意識と知能に関する脳の謎にせまる別冊日経サイエンス。翻訳協力した記事「意識はどのように生まれるのか」、「味を強める調味料」、「PTSDという社会現象」が掲載されています。
日経サイエンス 2009年 09月号 [雑誌]
翻訳協力した記事「一万年前に来た猫」が掲載されています。2009年7月27日の記事でも紹介しています。
エリザベス・ホイト: あなたという仮面の下は(ライムブックス)
18世紀イギリスを舞台に繰り広げられる情感あふれるロマンス。期待の新鋭、日本デビュー作。2009年3月15日に関連記事があります。
レナード・L. ベリー: すべてのサービスは患者のために―伝説の医療機関“メイヨー・クリニック”に学ぶサービスの核心 (マグロウヒル・ビジネス・プロフェッショナル・シリーズ)
高名なアメリカの医療機関からビジネスの真髄を学ぶ本。そのカギは「患者(顧客)第一主義にあった」!内容については2009年1月20日の記事で紹介しています。
日経サイエンス 2009年 07月号 [雑誌]
翻訳協力した記事「戦争が生んだPTSDという社会現象」が掲載されています。2009年5月27日の記事でも紹介しています。
日経サイエンス 2009年 04月号 [雑誌]
翻訳協力した記事「実社会に生きる進化生物学」が掲載されています。2009年2月27日の記事でも紹介しています。
カルロス・ルイス サフォン: 風の影〈上〉 (集英社文庫)
内戦後のスペイン、バルセロナを舞台にした抒情豊かなミステリー。忘れられた作家の過去をたどる少年は、その探索の旅を通じて成長をとげる。とても面白いです! 2009年10月19日の記事でも紹介しています。
ショーシャンクの空に [DVD]
スティーブン・キング原作の映画ですが、ホラーじゃない感動作!2009年9月30日の記事でも紹介しています。
三浦 しをん: 風が強く吹いている (新潮文庫 み 34-8)
ぼろアパート青竹荘に住む素人軍団(10人中陸上選手はふたりだけ)が、箱根駅伝に挑戦! 痛快青春群像小説。2009年9月8日の記事でも紹介しています。映画「風が強く吹いている」については11月3日のブログでどうぞ。映画もとってもいいです!
貴志 祐介: 新世界より (講談社ノベルス キJ-) (講談社ノベルズ)
千年後の日本。呪力をもつ人々が小さなコロニーをつくって平和に暮らしている。しかし、その牧歌的な世界にやがて恐ろしい歪みが生じて・・・2009年9月5日の記事でも紹介しています。
高村 薫: レディ・ジョーカー〈上〉
10年ほど前、大ベストセラーになり、評価もたいへん高かった高村薫さんの傑作小説。大企業をゆするレディ・ジョーカーと名乗る男たちとそれをめぐる刑事、会社関係者、記者たちの物語ですが、ミステリーの範疇では収まりきらない複雑で深いストーリーです。2009年8月14日の記事でも紹介しています。
荻原 規子: RDG2 レッドデータガール はじめてのお化粧 (カドカワ銀のさじシリーズ)
待望の「レッドデータガール」第二弾。高校生になった泉水子には新たな友人たちが。ものすごいパワーをもつうじうじ少女の成長が楽しみです。2009年8月5日の記事でも紹介しています。
K-20 怪人二十面相・伝 通常版 [DVD]
金城武さん主演の活劇エンターテインメント。金城ファンにもそうでない方にも超お勧めです!2008年12月28日にも紹介記事を書いてます。
ハゲタカ DVD-BOX
モービー一押しの硬派経済ドラマ。映画はテレビ版のつづきです。映画版については2009年6月9日に、テレビ版については2009年4月22日に記事を書いてます。
いとう せいこう: ボタニカル・ライフ―植物生活 (新潮文庫)
「ベランダー」と自称するいとうせいこうさんが植物との共生生活をつづった痛快エッセイ。 2009年5月26日の記事でも紹介しています。
ウォーリー [DVD]
ご存知ピクサーアニメの最新作。ウォーリーがいじらしく、りりしいイヴが超かっこいいです。ほとんどセリフなしでも伝わってくる、すばらしい作品です。2008年12月21日と2009年4月23日の記事でも紹介しています。
キサラギ スタンダード・エディション [DVD]
自殺したアイドルは、実は殺されたのか? 一周忌に集まったファン5人が繰り広げる推理劇。ストーリーは二転三転。でも最後にはなんだか温かいものが心に残ります。2009年3月31日の記事でも紹介しています。
池井戸 潤: 空飛ぶタイヤ
突然トラックのタイヤが外れて、若い母親が死亡した。運送会社の整備不良か、はたまた自動車の欠陥か? 読み出したら止まらない企業エンターテインメント!2009年2月18日の記事でも紹介しています。
横山 秀夫: クライマーズ・ハイ (文春文庫)
横山秀夫さんが記者時代に経験した御巣鷹山日航機墜落事故を題材とした本。本物の臨場感が伝わってくる傑作です。2009年2月17日の記事でも紹介しています。堤真一さん主演の映画もとてもよかったです。
道尾 秀介: ラットマン
だまし絵のテクニックをご堪能ください。2009年1月21日のブログでも紹介しています。
ダークナイト 特別版 [DVD]
2008年12月15日のブログでご紹介したDVD。映画館で見逃した方、ぜひレンタルで。面白いですよー。アクションは言うにおよばず、人間心理のドラマとしても秀逸。
あなたが寝てる間に… [DVD]
2008年12月4日のブログでご紹介した映画のDVD。クリスマスシーズンにぴったりの、とっても心あたたまるラブコメディ。わたしもDVDもってます!
荻原 規子: 空色勾玉 (トクマ・ノベルズ EDGE)
「白鳥異伝」、「「薄紅天女」と合わせて勾玉三部作。ヤング向けですけど、大人が読んでも面白い神話風ファンタジー。2008年11月27日のブログでも紹介しています。
アダム ファウアー: 数学的にありえない〈上〉
2008年11月21日のブログでご紹介した本。上下二巻にわかれていますが、読み始めたら止まらない、ジェットコースター・ミステリーです。
伊坂 幸太郎: ゴールデンスランバー
2008年10月25日のブログでご紹介した本。人気作家、伊坂幸太郎さんがエンターテインメントに徹した作品。ノンストップで楽しめますが、近未来的な管理社会がコワイです。
野村 進: 千年、働いてきました―老舗企業大国ニッポン (角川oneテーマ21)
2008年10月23日の記事でご紹介した本。千年以上つづいた老舗企業があるのは日本だけ、というのをご存知でしたか? そうした老舗企業からすばらしい技術が世界に発信されている--こんなにすごいことをしている人たちがいたなんて! 驚きの連続です。

コメント
参考になりました。実は私も膝が弱っているのを実感してたので。なんかいわゆる加齢現象なのかって、ちょっとさびしく思っていたのですけど。まあ、さびしんでる場合でないので、さっそくかかと10センチ上げ、やってみましたよ。そしたら、おもりなしでもきついですよ、これっ。膝より、太もも筋にぐっときます。太もももやれてるのかなあ。とにかく、手軽に続けられそうなのでしばらくやってみます。
投稿: ゴンザレス | 2009年7月14日 (火) 12時39分
ゴンザレスさん、コメントありがとうございます!
うちの夫は膝は元気なのに、四十肩、五十肩のたぐいでシャツを着るのもたいへんという時期もありました。やはり、中年すぎると関節系が弱ってくるんですね。スクワットとつま先立ちもいいというので、料理をしながらとか、ときどきやってみてます。まだ、効果を実感するというところまでいきませんけど。
投稿: モービー | 2009年7月14日 (火) 22時45分